マンション売却

【最新マンション価格推移】2020年から今後はどうなる?高騰や下落の原因も解説!

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▼この記事をざっくり解説

●2020年まではマンション価格の高騰が続く!

●価格が下落せず高騰が続くマンションもある!

●マンション売却なら今がチャンス!一括査定を利用しよう!

このページでは、最新の不動産情報を元に、今後のマンション価格の動向や推移に関して初心者にもわかりやすく解説しています。価格の高騰や下落の原因や時期も合わせて解説しているので、きっと役に立つハズです。

マンションの価格は2020年時点では上昇傾向ですが、国の政策など影響範囲が大きく、今後急激に下がる可能性もあります。そのため、自分の目的に合わせて売却・購入タイミングを見極めなければ損をしてしまう可能性もあるのです。

「マンションを売りたいけどいつが良いんだろう…」
「今後いつマンションを買えば良いんだろう…」

こんな悩みを抱えている人は、この記事を読んで、最新のマンション価格の動向、またマンションの価値や相場の調べ方も知り、タイミング良く行動するための知識を身に着けましょう!

今年2020年までマンション価格は高騰

結論から言うと、今年2020年まではマンション価格の高騰が続くと考えられています。

マンションを売りたい人にとっては、全体的にマンション価格が高騰している時期に売却したほうが、高値で売れるメリットがあります。反対に、マンション購入を考えている人にとっては、安くなるタイミングを狙った方がお得に購入できる可能性があります。

では、なぜマンション価格が高騰しているのでしょうか?それには次の3つの理由が考えられます。

①東京オリンピックによるマンション価格高騰!

ご存知の通り、2020年は東京でオリンピックが開催されます。開催に必要なスタジアムや競技施設の建設、選手村の設営、旅行客に向けた宿泊施設の増加、インフラ整備など建築業界が賑わっている一方で、資材不足が起きているのです。

その影響でマンション建築費自体の価格高騰が起きており、さらにマンション建設向けの利便性の高い土地も減り、土地代も高騰しており、結果的にマンション価格が高騰しているのです。ただし、オリンピック関連の施設建設などが落ち着けば、土地代やマンション建設費も落ち着いてきて、徐々に価格は下落してくる可能性があります。

つまり、マンションを売却するなら今がチャンスということです!反対に、マンションを買いたい人はもう少し待ってからの方がお得の可能性があります。

②2025年の大阪万博も影響している?

2020年の東京オリンピックに続き、2025年には大阪で国際博覧会の開催が予定されています。その影響で、関西・近畿圏にて地価の上昇、およびマンション価格の高騰、維持が予想されています

関西・近畿圏にマンションを持っている方、あるいは購入を考えている人は今後の価格動向をチェックすることをおすすめします!

③超低金利がマンション購入を後押し!

マンション価格の高騰は、関東や関西・近畿圏だけの話ではありません。今、日本では年1%にも満たない超低金利が2013年から続いています。その影響でローンを組んだ時の総金額が安くなるので、結果としてマンションの購入意欲が高まっているのです。

マンションを購入したい人が増える=需要があれば、マンション価格が多少高くても売れる可能性もあり、この超低金利がマンション価格高騰に繋がっています。しかし、この超低金利がいつまで続くかは不明確であり、いつ状況が変わるかわからない状況なのです。

これらの理由から、今だと特にマンションに高値がつく可能性が非常に高いです。マンションを持っていている人は現状把握をする意味を込めて、ご自身のマンション価格を調べるだけ調べてみることを強くおすすめします。

マンション価格が下落する原因とは?

マンション価格は上昇傾向にありますが、今後マンション価格が下落する可能性も十分にあります。その原因を5つご紹介します。

①少子高齢化問題

当たり前ですが、マンションに暮らしたい人が減るほど、マンション需要も減り、価格も徐々に下がってきます。少子高齢化社会が続く日本においては、たとえ都心であっても、徐々に需要が減っていき、マンション価格の下落が予想されます。

②東京オリンピック後の景気後退

多くの開催国でオリンピック後に景気後退が発生しています。そのため、景気後退をカバーできるだけの要素がなければ、マンションの買い手も減少するので、マンション価格は徐々に下がる可能性があります。

③投資用マンションが一斉に売り出される

オリンピック開催による価格高騰を受け、投資目的で購入していたマンションが一斉に売りに出される可能性があります。また、オリンピックの選手村が2022年に改装後新築として売りに出される予定で、市場に出回るマンションの数は今後さらに増える可能性があります。

市場に出回るマンションの数が増えれば、結果的にマンション価格が徐々に下がっていき、その上で安い新築分譲マンションが増えれば、中古マンションの価値はさらに下がることが予想されるのです。「旧選手村の新築マンションに住みたい!」と考える人もいるでしょう。

このように、マンションの供給増加と購入希望者の減少が合わさり、マンションの価格がより下落する可能性があります。

④農地の宅地利用で土地の価格が下落

今後、戸建てやマンションが立てられる土地(宅地)が増えることで、土地の価格が下落し、マンション価格も一緒に下がる可能性があります。現状は宅地にするための手続きも多く、農地全てが宅地になるとは限りません。しかし、農地以外の使い道が増えたことによる影響が起きると考えられています。

⑤非正規社員の増加

安定した収入と返済が前提となる住宅ローンは、ほとんどの非正規社員は利用できず、マンション購入できる可能性は低いです。そのため、売れ残るよりはと思い、結果的にマンション価格を下げてでも売り払うケースがあります。

2017年の時点で、労働者のおよそ40%が非正規社員だとわかっており、働き方改革に伴い、今後も非正規社員が増加してくることから、住宅ローンの形や、マンション価格も変わってくる可能性があります。

価格が下落しにくいマンションもある!

今後の高騰の予想と、下落の原因をご紹介してきましたが、マンションの特徴によっては価格が下落しにくく、逆に価格が高騰していくものもあります。その特徴を3つご紹介します!

①立地条件が良いマンション

立地条件とは”住みやすさ“のことです。電車やバスなど交通にも便利で、スーパーや病院、銀行、役所などの周辺施設が充実している立地条件が良いマンションは、価格下落の影響を受けにくいとされています。

また車をよく使う地域であれば、駐車場が格安や無料で借りられるかどうかも重要視されます。その土地に置いて幅広い世代が必要とする施設が多いほど、マンションの価値が高まるのです。

②再開発が進んでいる地域は狙い目

たとえ地方にあるマンションでも、新しい駅の設置やレジャー施設建築など開発が進んでいるようであれば、価格の下落ではなく、むしろ値上がりにも期待できます

売り手にとっても価格上昇は嬉しいですが、買い手にとっても今後もし売却することになったとき資産となるマンションを購入したいので、再開発が進む地域を狙うのもおすすめです。

③マンションの管理が行き届いている

外壁のヒビや設備のメンテナンスも価格に関わるポイントです。管理が行き届いているマンションほど、経年劣化の価格下落への影響が最小限で済みます

目に見えて管理状態が分かる部分として、エントランスやポスト、駐輪場、駐車場の清掃などが挙げられます。戸数が多いマンションは管理組合も機能しやすく、管理が十分なされることも多いです。

マンション価格の確認だけでもしておこう!

現在は、マンション価格が全体的に上昇している傾向ですが、今後はもしかしたら下落してしまう可能性もあります。

そのため、もしマンションを持っていて売却を少しでも考えている人は、まずは、ご自身のマンション価格の確認だけでもしておきましょう。売却するかしないかは置いておいて、現在の価値・価格の相場を把握しておくだけでも、十分に意味があります。

マンション価格の相場は、次の3つの方法でチェックができます。全て無料で調べられますよ!

①土地総合情報システムを使う

ここ数年の価格の変動を調べるのなら、国土交通省が運営する「土地総合情報システム」がおすすめです。不動産取引を行った人に対し実施したアンケートを元に、実際の成約価格をまとめて調べることができます。2005年からであれば価格の推移も見ることもできます。

注意点としてあくまでアンケート結果を元としているため、不動産会社による査定に比べると、信憑性に欠けるというデメリットがあります。

②レインズ・不動産取引情報検索を使う

国土交通大臣指定の不動産流通機構が運営管理を行っている「レインズ」や、国土交通省が運営を行う「不動産取引情報検索」には、過去の取引実績が記録されており、不動産会社の情報も使われるので、①に比べて信頼性が高いのが特徴です。

しかし、検索条件に制限があり、マンションが少ない地域だと検索結果が表示されないというデメリットがあり、使いづらさを感じる人もいるでしょう。

③マンション価格一括査定サイトを使う

①や②の方法もありますが、最も簡単で手軽なのは一括査定サイトを使うことです。

1社1社の不動産会社を調べていると時間も手間もかかってしまいますが、一括査定のサイトを利用すると、そのサイトが窓口となり複数の不動産会社に一括でマンション価格の査定を、しかも無料で依頼できます。1社だけでなく、複数の不動産会社の査定額を受け取れるので、相場価格を把握し、さらに比較することもできるのです。

都心だけでなく、地方の土地売却を検討している人でも、その土地の売却に適した不動産会社が自動的に選ばれ、その中から希望する不動産会社を選んで査定依頼ができるのも特徴なので、初めての方でも問題なく利用できますよ!

マンション一括査定サイトを利用してみよう!

査定結果は各不動産会社によって異なり、百万円~数千万円単位で査定価格に差が生じることがあります。そのため、まずは一括査定サイトを利用して複数の不動産会社から具体的な価値・価格を査定してもらいましょう。

一括査定サイトでは、マンション情報や個人情報を入力すると、サイト内に登録されている複数の不動産会社に無料で一括査定依頼ができます。サイト内に登録されてる不動産会社はどれも厳選されているで、その中から信頼できる不動産会社を見つけましょう。

査定依頼をしても、必ず売却する必要はありません。無料で利用できるので、まずは気軽に査定依頼をしてみましょう!

[裏ワザ]上手な一括査定サイトの使い方を紹介!


一括査定サイトはいくつもあるので、どこに依頼をしようか迷ってしまう人もいるでしょう。そんな時は『自分の持っている不動産・土地の場所』に合わせて、一括査定サイトを使ってみましょう。その際、2つ以上のサイトを使うのもポイントです。

不動産・土地の一括査定サイトにも、都心・地方が得意、提携会社数が多い、大手不動産会社に特化、マンションのみ対応など、さまざまな特徴があります。そのため、1つのサイトに絞らずに、複数サイトを利用して各サイトの長所を活かすことで高額売却に繋げることができるのです。

もちろん、入力の手間が増えてしまいますが、1サイトあたり1分程度で入力は完了するので、気にする必要はないでしょう。大切な不動産・土地を売却するので、複数サイトへ無料の査定依頼を行い、査定結果に幅をもたせることが重要です。備考欄に「メール連絡希望」の記載をすれば、基本的に電話が鳴ることもないので、安心して利用してみましょう。

場所で選ぶ!おすすめの一括査定サイトの組み合わせ!

【①に該当する場合】

全国の不動産会社を幅広く提携している『LIFULL HOME’S』と、大手不動産会社に特化した『おうちダイレクト』の2つの査定サイトに依頼をしましょう。こうすることで、大手から中小まで幅広い不動産会社から査定結果を受け取ることが出来ます。

【②に該当する場合】

LIFULL HOME’S』に加えて、全国の中小から地域密着型の不動産会社まで網羅している『イエウール』の2つの査定サイトに依頼をしましょう。地方の場合「取り扱ってくれる不動産会社が見つからない…」という問題が発生することがありますが、この2社に依頼をすれば、問題なく複数の不動産会社から査定結果を受け取れるでしょう。

もし、それぞれ2社に依頼をしても「不動産会社が見つからない」「もっと多くの査定結果を知りたい」という場合は、提携社数が最大級の『SUUMO(スーモ)』とNTTグループが運営する『HOME4U(ホームフォーユー)』に査定依頼をすれば、万全と言えるでしょう。

厳選!おすすめのマンション価格一括査定サイト5選!

①まずはここから!『LIFULL HOME’S』

運営会社 株式会社LIFULL
運営開始 2008年
対象エリア 全国
提携会社数 1,830社以上
同時依頼数 10社
累計利用者数 612万人
公式サイト https://www.homes.co.jp/

CMでもお馴染みの『LIFULL HOME’S』ですが、大手不動産会社から地方の中小不動産会社まで全国1,830社の不動産会社と提携しており、マンションや戸建て物件はもちろん、土地の売却にも対応しています。

また、個人情報の入力をせずに査定依頼できる「匿名査定」にも対応しており、また依頼する不動産会社の担当者の顔写真や、会社毎の強みなどが細かく紹介されているので、初めての方でも安心して使うことができるでしょう。

入力項目も少なく、わかりやすいサイト構成で、査定依頼も最短1分でとっても簡単です!1人1人に合った不動産会社が見つけられる仕組みが詰まった一括査定サイトと言えます!まずはここから始めてみましょう!

★こんな人にLIFULL HOME’Sはおすすめ!!

●不動産・土地の売却が初めての人
●個人情報なしの匿名で査定依頼をしたい人
●都心・地方関係なく、幅広く査定が欲しい人

②対象エリア限定!大手厳選!『おうちダイレクト』

運営会社 Yahoo!株式会社
SREホールディングス株式会社
運営開始 2015年
対象エリア 東京・神奈川・埼玉・千葉・大阪・兵庫・京都・奈良・愛知・札幌市・福岡市
提携会社数 大手厳選10社
同時依頼数 10社
累計利用者数 データなし
公式サイト https://realestate.yahoo.co.jp/direct

Yahoo!とSREグループ(旧ソニー不動産)が共同運営する一括査定サイト『おうちダイレクト』は、厳選された大手10社の不動産会社と提携していることが特徴です。

利用できるエリアは限られていますが、厳選された大手不動産会社から無料で査定が受けられるのはメリットですね。入力項目も少なく、わかりやすいサイト構成で、査定依頼も最短1分!マンションや戸建て物件はもちろん、土地の売却にも対応しています!

おうちダイレクト』の対象エリアに含まれている人は、先程紹介した『LIFULL HOME’S』と合わせて利用することを強くおすすめします!対象エリアはこれから順次拡大していくとのことですが、利用できない方は先程紹介した『LIFULL HOME’S』と合わせて、次に紹介する『イエウール』を利用すれば問題ありません!

★こんな人におうちダイレクトはおすすめ!!

●厳選された大手10社に査定依頼したい人
●仲介手数料0円のセルフ売却をしたい人
●AIによる価格査定を受けたい人(マンション限定)

③都心&地方もカバー!『イエウール』

運営会社 株式会社Speee (Speee, Inc.)
運営開始 2014年1月
対象エリア 全国
提携会社数 1,600社以上
同時依頼数 6社
累計利用者数 1.000万人以上
公式サイト https://ieul.jp/

全国対応している一括査定サイトの中でも『イエウール』は対応している市区町村の数がNo.1です!

大手不動産会社はもちろん、地方・地域密着型の中小不動産会社にも対応しています。そのため、都心はもちろん地方にある不動産や土地の売却をしたい人におすすめです!

自分で探しきれなかった不動産業社との出会いが期待でき、売却を諦めていた不動産や土地であってもスームズに売却まで進めることができるかもしれません。入力項目も少なく、わかりやすいサイト構成で、しつこい営業があったなど、評判の悪い不動産会社は登録からハズされる仕組みなので、初めての人でも安心して利用できるでしょう!

★こんな人にイエウールはおすすめ!!

●大手から中小まで幅広い会社から査定を受けたい人
●地方にある不動産・土地の売却をしたい人
●条件が悪いと思う不動産・土地を持っている人

④提携社数No.1!『SUUMO(スーモ)』

運営会社 株式会社リクルート住まいカンパニー
運営開始 2009年
対象エリア 全国
提携会社数 2,000社以上
同時依頼数 10社
累計利用者数 データなし
公式サイト https://suumo.jp/

リクルートのグループ会社が運営している『SUUMO』ですが、CMでもお馴染みで、知名度も高く、賃貸物件探しで利用した人もいるのではないでしょうか?

そんな『SUUMO』は提携会社数が日本全国2,000社以上で、国内最大級の不動産一括査定サイトとなっています。豊富な物件・土地情報を元に、都心・地方問わず、幅広い不動産会社から査定を受けることが出来ます。

他の一括査定サイトに比べて入力項目が極端に少ないのも特徴で「郵便番号」or「都道府県&市区町村」を入力するだけで、取り扱ってくれる不動産会社の情報を調べることができ、また査定依頼をする不動産会社は自分で選べる仕組みです。さらに、売却したい不動産・土地の近くに購入希望者がいるかどうかも調べられるのも嬉しいですね!「急いで売却したい」「家族に知られずに売却したい」などの希望も伝えることもできますよ!

★こんな人にSUUMOはおすすめ!!

●幅広い不動産会社から査定を受けたい人
●少ない入力情報だけで査定依頼をしたい人
●自分で不動産会社を選びたい人

⑤NTTデータグループ運営!『HOME4U』

運営会社 株式会社NTTデータ・スマートソーシング
運営開始 2001年
対象エリア 全国
提携会社数 1,300社以上
同時依頼数 6社
累計利用者数 700万人
公式サイト https://www.home4u.jp/

数ある不動産・土地一括査定サイトの中でも、2001年に運営開始した『HOME4U』は老舗サイトとしても有名です。

NTTグループの運営で、宮内庁や銀行などに使われているセキュリティが使われています。そのため、数ある一括査定サイトの中でも、安心・安全に特化しており、個人情報の観点からも安心して利用できるでしょう。

大手から中小まで、全国1,300社以上の不動産会社と提携しており、中でも「訪問査定」or「机上査定」を事前に選べるのが特徴です。基本的に机上査定から始まりますが、『HOME4U』で訪問査定を選択することで、最初から精度の高い見積もりがもらえるので、早期売却をすることができます。『HOME4U』独自提携の不動産会社も利用して、高額売却に繋げていきましょう!

★こんな人にHOME4Uはおすすめ!!

●安全性や信頼性を重視したい人
●不動産・土地売却を急いでいる人
●独自提携の不動産会社を使いたい人

まとめ:価格の今後に絶対はない!今するべきこととは?

今後の高騰の予想や、価格変動に影響を及ぼす要因を解説しましたが、どれだけ理由を述べても、いつ何が起こるかわからないご時世では無意味かもしれません。例えば、同じマンションの同じ階にある部屋でも、近隣にビルが建設され、日当たりが変われば、価格が変動することもあります。”絶対”は無いですし、本当に価格が変わるかは誰もわかりません。

マンション価格の変動について絶対的な要因がない以上、ご自身のマンション価格を調べ、把握することから始めてみましょう。一括査定サイトであれば無料で利用することができます!

大切なのは、自分のマンションの立地条件や価格変動を、自分で確かめ、信頼できる不動産会社と協力してマンションの売買をすることです。まずは、一括査定サイトで現在の価格を査定して、今後の動向もチェックしつつ、売買を検討していきましょう!

また、不動産価格一括査定サイトについて詳しく知りたい・比較したいという場合は下の記事を参考にしてみてくださいね!

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